事業内容

自社システム開発

プログラミング教材・教室支援:イギリスやフィンランドでは初等教育の段階からコンピュータ教育が必修化され、アメリカでは、「コンピュータサイエンスフォーオール」とのプロジェクトで必修化が推進されています。韓国をはじめ、アジア各国でもプログラミング教育の必修化が始まっている中、日本でのプログラミング教育は浸透していません。カダブラ社はAIを活用し、日本の教育現場をテクノロジーで支援します。

感情分析AI:感情分析AIは今後パターンを蓄積し、分析結果を利用者へフィードバックすることにより、教育、サービス、モチベーションの向上など、様々な品質向上に活用します。

※開発は全て自社内で行っています。

デジタルコンサルティング

政府から方針が示された、GIGAスクール構想、スーパーシティ構想の支援を行います。教育現場の支援、地方自治体、企業の業務プロセスの改善に特化したサービスを提供しています。業務プロセスや運用に問題があれば、DX化をして効果をあげることは困難です。調査したうえで最適なソリューションを提供します。

開発リソース提供サービス

人口減少が進む日本経済にとって外国人人材との関わりは必要不可欠です。現状、外国人人材と一緒に仕事をした経験がある人は少なく、多くの人がハードルは高いと考えていますが、カダブラ株式会社では日常的に優秀な外国人人材とテレワーク環境でやり取りをし、エンジニア不足が進む日本企業の開発プロジェクトに参加しています。



取引先企業

  • TOYO TIRES